本日の相場感(7月9日) 

日本株は3日続落する感じ。米国株式の下げがきついし、円高推移からリスク回避の動き。輸出関連、金融株中心に売られ、中小型株の売り多い、こうなると日本でも新興系が調整される可能性高い
米国で、円高、資源関連も売られている。米国はダウが1万7000ドルを超え、利益確定売りが出てきているのに対し、日本株は高値を付けたわけではないので下値も知れているでしょう。CMEは1万5255円と大商に比べ85円安と冴えず
ナスダック は2カ月ぶりの大幅下落、ダウはも117ドル安、欧州も3日続落、ドル・円が101円50台と前日終値に比べ円高方高に、こうなるとリスク回避が強まり、輸出株中心に売りが先行しそう。米国でインターネットやバイオなどのモメンタム系の下げがきつく(ナス総合で60p安)なので、新興主力の下げがきついパターンか?

注目株

レカム 3323 100円越えで、再び来ています。

不二サッシ 5940 難しい株です

テイツー 7610 じわじわと80円台に

スポンサーサイト

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://0422khk.blog83.fc2.com/tb.php/4497-e56608fa