米国時間のユーロ円(1月21日) 

米国時間のユーロ円

日本株反発、円安推移と国内政策への期待?からか先物買いが優勢。昨晩の米国株堅調も寄与、一部アナリストの評価を受けた海運株上昇、7輸出株も高い。日銀の金融政策決定会合が本日より始まり、材料視する向きも~日経平均は154円2高の1万5795円。午場取引開始後には、一時253円高まで上げ幅拡大。ただ、大引けにかけては売られた。ドル円で一時104・70、ユーロ円で141・84と、比べ円安方向に振れた。噂では、日銀と安倍首相がドル円で110円以上まで押し上げる?・・・ガソリンも高いし、エネルギー価格が上がりそうだが、輸出関連に力を入れた政策なのでしょうがない?個人的にはドル円95円~100円が良い位置だと思うが、110円に力技か?


売り
142・55~70

143・37~59

買い
140・45~30

139・75~65

米国の債務引き上げ問題が出れば株は調整されるでしょう。

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