週明け相場(12月16日) 

東京時間のユーロ円

週明けもドル円は堅調だと思う。材料は当然18日、FOMC!緩和縮小が決定されなくても、何らかのメッセージが出される?米国金融縮小ならドル上昇でしょう。

週末市場でドル円は103.92円ともうすぐ104円、5年2カ月ぶりの高値。米国金利に上昇中なのでで、日経225が強いのもドル円の後押し・・・ユーロ円も5年ぶり高値奪回142.82円まで上昇した。

米国金融縮小や米国景気回復期待、日銀追加緩和期待が材料となって相場の堅調感を演出していると見たいが、新興国の通貨、株が下がれば、影響も大きい!

売り
142・75~91

143・93~10

買い
140・60~47

139・75~65

米国FOMCが今年、最後の材料でしょう。

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