米国時間のユーロ円(11月18日) 日本株は加熱気味 

米国時間のユーロ円

週明けの日本市場でトピックスは3営業日続伸。流動性相場への期待継続して金融関連が堅調、それでも先週の上昇で反動売りの圧力、テクニカルの過熱感から上値は重い。日経225は小幅安、ドル円 ユーロ円も少し重い雰囲気になっています。先週の株高は欧州系証券会社の先物買い。12日~15日までの4日で、225先物とTOPIX先物を合わせて23000枚、買い越。これはCTA系ヘッジファンドの注文だと言われています、当然、足の速い資金だけに、反動の売り、利益確定売りもでてくるのが普通です・・・

売り
136・14~30

137・05~23

137・38~50

買い
134・30~14

133・39~27

133・06~96

本日は月曜なのでファンド勢はポジション調整日なので普通、大きくは動かない。

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