米国時間のユーロ円(11月14日) GDP減速も日本株上昇! 

米国時間のユーロ円

昨日の予想どうり、7-9月期のGDP速報値は、前期比年率で1.9%増、4四半期連続でプラス成長。しかしプラス幅は、4~6月期から落ちています。個人消費も5末からの株上昇一服のあおりで落ちついた模様・・・日経225が5月以来、半年ぶりの高値。流動性相場への期待、GDPが市場予想を上回ったことで株高・円安になりました。
日経平均225終値、309円高の14876円と15000円手前 もし15000円を抜けた場合は、レンジ3角持ち合い終了となる可能性も不定出来ず。さてユーロ円だが、現在予想以上に強くて134円前半、一応134円後半から打診売りを予定しています。

売り
134・70~90 ゾーン

135・70~80 ゾーン

136・05~12

買い
133・45~32

132・95~77

131・79~60

多分、売りポイントに来るので、上手く分散投機して、反転調整を待ちたい。

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