米国時間の相場(10月2日) 米国で好転せず債務問題拗れている。 

米国時間の相場

欧州時間では円が上昇。米政府機関の一部閉鎖が解かれる見こみ薄い・・・このままでは雇用統計はお休みでしょう。円高でドルが97円前半 ユーロ円も131円台後半と冴えず。ECBの政策委員会は何時と同じだが、ドラギ総裁が政策決定後の会見で銀行システムへの追加流動性にどんな事を発言するのか?現在ダウ、ナスダック共に先物は軟調、日本株先物も安い・・・

材料^グリーは2日、200人の希望退職者を募集すると発表。業績がダメで、収益を上げるため事業規模縮小を目指す野でしょう。同社1762人の約11%に当たるリストラ・・・ゲーム業界にも秋風が吹いている。

買い
131・50~38

130・70~52

130・35~20

129・80~70

米国でこれ以上、悪材料が出たら買いは控えたい。

売り
133・40~57

134・33~48

134・65~75

日本は増税決定、パッケージで出された策も変わったものが、無いので全て折込み済みで売られました。さて米国で共和党が折れるかに集点でしょう。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://0422khk.blog83.fc2.com/tb.php/4298-31df09c8