米国時間のユーロ円(8月15日) 

米国時間のユーロ円


欧州時間ではポンド・ドルが上昇。7月の英国小売売上高が市場予想を上回った事を受けてポンド買が進んでいる。ポンド円も153円まで行けそう^ドル円は一目均衡表転換線が位置する97・50円サポートを意識されての、買い戻しから現在は98円台前半で堅い。米国時間では材料待ち。日本時間21時30分には米新規失業保険申請件数、NY連銀製造業景気指数、CPIが発表される。23時は全米NAHB住宅市場指数、フィラデルフィア製造業景気指数。指標後の米国株の動きに注意したい。後は日本の要人発言^現在米国ダウ先物はマイナス56ドル、ナスダックも18pマイナスと米国株は軟調に推移中^


買い
129・13~98~06 ゾーン

128・23~07

127・95~88

売り
130・88~08

131・82~99

132・13~30

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