日経平均3日ぶり反発 欧州時間のユーロ円(8月9日) 

欧州時間のユーロ円

前場の日経平均は3日ぶりの反発。米国株高や円高一休みなど、一部改善と、昨日までの大幅な下落に対しての自律反発から堅調。後場は為替と連動した先物売りで下げに転じるなど相変わらずボラの高い値動きが続いています。前場に発表された中国CPIによる影響は限定的。ドル円も96円台キープとまだ波乱無し、ユーロ円も同様で129円を挟んだ動きで、こちらの売り・買いポイントに遠い。。

買い
128・35~20

127・50~31

127・15~10

126.60~49

売り
130・15~29

131・03~17

131・34~50

夏枯れで、為替相場に勢い無し

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