米国時間のユーロ円(8月5日)アベノミクスからバーナンキ主役に 

米国時間のユーロ円

レンジ相場で夏枯れ気味の日本株は、まだ先高感は強い。円、先安の思惑から、輸出企業を中心に業績 の改善期待が背景にある。しかし、円安・株高材料はアベノミクスから米国に移り、主役も安倍首相からFRBバーナンキ議長に替わりつつあるようだ。FRBは、早ければ9月にも毎月の債券購入額の規模を縮小させる可能性大。現在ダウ先物は29ドル安・ナスダックはプラマイゼロ・・・ドル円で98円半ば^ユーロ円130・60台。。

買い
130・48~30

129・60~42

129・26~10

売り
132・20~30

133・20~36

夏枯れで、為替のボラティリテイがない。。

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