東京時間のユーロ円(7月30日)日経平均5日ぶりの自律反発 

東京時間のユーロ円

本日、日経平均は5日ぶりの自律反発。寄りは米国株安や日本企業の業績などが嫌気され売りが先行、円高一服から買い戻しが入り現在は200円程、反発中。4日間も空売りが先物やオプションで売られていたモノが、円安推移から買戻されていると思う。日経は4日で1178円下落、テクニカル的に下げ過ぎとの見方から売り方の利益確定だろう。
昨晩はユーロ円買いポント129・61は130・00で売りましたが、反発力は弱いですね^今晩からFOMC、8月1日はISM製造業指数、2日は雇用統計と米国で材料が目白押し・・・米国のアナリストの一部ではダウやS&Pが買われ過ぎとの話も出ている事にも要注意!

売り
130・75~95

131・60~70

131・83~98~05 ゾーン

買い
128・98~83 打診

128・10~94

127・80~69

8月相場は例年、夏枯れだが・・・

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