米国時間のユーロ円(7月23日)FRB金融緩和縮小は9月? 

米国時間のユーロ円

参議院選挙は大手マスコミの予想通りの結果で自公が過半数を確保する結果でした。。これまで円売り、株買いの主役だった海外ファンドは、参院選挙前には痛みを伴う構造改革や規制緩和は無理だと思っていた。今後は許されない・・・参院選挙でねじれ解消、自公で衆議院で3分2と圧倒的な頭数 これからどんな規制改革を安部首相が、行うか?期待する外人投資家は多い。ちなみに日本人にキビシイのは、限定社員、非正規雇用、正規雇用の首切り法案、今でも女性労働者の6割もいる非正規雇用、これから限定社員と言う名を借りた首切り要因が増える=リストラが簡単になると企業の株価上昇と言う構図だろう。米国では、FRBの毎月85億ドル行われている金融緩和は、9月から縮小するとの見方が多い^

売り
132・28~45

133・15~27

133・40~54

買い
130・48~31

129・56~43

129・25~20

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