東京時間のユーロ円(7月23日)政府の月例経済報告^ 

東京時間のユーロ円

政府発表の、7月月例経済報告で、景気は着実持ち直し、自律的回復に向けた動きも、判断を3カ月連続で上方修正した。設備投資と、業況判断、住宅を上方修正し、景気回復が表れ始めたとの見方を示した。但し、中小企業は、円安から来る原材料、不景気の延長に苦しめられている。又、個人にはマダマダ所得に対する恩敬は感じられない・・・昨晩のユーロ円買いポイント 131・29 131・19は、苦しいトレードで131・40で逃げ売りしました。やはり自公の参議院選挙勝利が相当折込済みで、円安伸びずですネ^

売り
132・28~44

133・19~25

133・35~50

134・05~12

買い
130・48~31

129・56~41

129・25~20

政府の月例経済報告も一応良い、多分4~6月のGDPもそこそこだろう・・・この感じだと消費増税8%か?

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