東京時間のユーロ円(7月15日) 

東京時間のユーロ円

来週の相場だが、15日に発表予定の4-6月GDP、6月鉱工業生産、6月小売売上高など、中国経済指標の懸念は残るが、QE3の出口を探る米国ではバーナンキ氏が臨機応変な姿勢が株高につながり、しかも米国では最高値と好調、国内でも日銀が積極的に国債買い入れを行っていることで債券価格暴落懸念がなくなり、長期金利も低位・・・これだと円安堅調と言う事か?

売り
130・55~70

131・45~60

131・75~80

132・30~40

買い
128・76~60

127・86~71

127・56~40

来週は自公に白紙委任するかどうかの参院選挙ラストウィーク

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