米国時間のユーロ円(7月1日)イタリアの労働市場悪い・・・ 

米国時間のユーロ円

イタリア国立統計研究所が1日に、発表した5月の失業率は12.2%と前月の12.0%から上昇、過去最悪、6月のPMIは48.8。速報値の48.7から小幅に上方修正され、16カ月ぶり高水準となった。5月は48.3だった。欧州の製造業の安定化の兆しと、失業率の高さ・・・バランスは悪いが取りあえず一時はユーロ、130円台に上昇、ポイント売り130・00 129・90売りは129・80で一度、買戻しで逃げきりです。もう一度130円台で売り場探しが良いでしょう。

売り
130・40~50 打診

130・78~94

131・08~15

131・60~70


買い
128・10~96

127・30~20

日本にやや追い風のリバウンド相場中^

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