FRBバーナンキ議長やや鷹派発言^欧州時間のユーロ円(6月20日) 

欧州時間のユーロ円

世界的に注目されていたFRBバーナンキ議長発言^ようは金融緩和の終りの始まり^バーナンキ議長は19日、FOMC終了後の会見で、景気が予想通りに回復を続ければ、年内に債券購入の規模縮始め、2014年半ばに終了させる可能性があると語った。経済予測と大まかに一致すれば、年内に購入ペースを緩めるのが適切だと委員会は現在のところ見込んでいると^現在の経済予測と大まかに沿う状況が続けば、来年半ばに債券購入のオペを終了するとも^市場はやや鷹派とも取れるバーナンキ発言を受けてダウ工業株30種は200ドルマイナス、ナスダックも38p程、大きい下落だが、米国の金融緩和が終わる=日本は金融緩和 ドル円でドル高 ユーロ高の所謂まともな理論どうりに上昇!ユーロ円売りポイント128・55 128・67は128・30で買戻し、チョット株の動きと為替の値動きが乖離してきた気がする。これは本日の東京市場でも同様で、ドル高^ユーロ円高気味。

売り
129・05~21

129・95~130・10

130・25~36

買い
127・30~09

126・41~25

126・10~98

125・55~45

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