バーナンキ議長利上げ観測後退で日経225自律反発 東京時間のユーロ円(6月14日) 

東京時間のユーロ円

昨晩、米国でFRBの利上げ観測後退でダウは200ドル高、ナスダックも23p上昇、ドル円も93円台迄、売りが進行したが、利上げ観測後退から買戻し優勢で、95円台 ユーロ円も125円割れから128円迄、買戻しが入る。一応、124・98ポイント買いは126円で売りました。
本日の日経225は勢い良く始まりましたが上げ一服。前日比で400円を超える上昇となったが、ドルが95円を割り込むなど円高警戒から、輸出株の伸び悩みもあり自律反発程度・・・来週のFOMCを控えて見送りムードが支配している。取りあえずSQは無事通過した模様^

買いポイント

125・80^60

125・45^34

124・90^80

売りポイント

128・30^53 ゾーン

129・20^40

129・56^70

130・05^15

特別な事は無いと思うが、午後から日経225売り崩しも無いとも言えないので、注意!

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