イブニング日経先物買い戻し 米国時間のユーロ円(6月13日) 

米国時間のユーロ円

まずは、ユーロ円買いポイント 125・84 125・41は多少苦労したが、先程125.75で全部売れました。ただ少しずつリバウンドが小さくなっているので、米国時間はかなり注意してエントリーする必要がありそう。ちなみにイブニングでの日経225先物は流石に買戻しで150円程、上昇中だが欧州株・米国株先物は軟調。ドル円はユーロ円に比べても、リバウンドしないのでしばらくはドル円は触らずが正解でしょう。黒田総裁は日々の株価や円の動きよりも実態経済が明るくなっているので、今までどうりに政策を進めて行くとの事・・・確かに米国のヘッジファンドの売り、欧州の商品先物ファンドの大暴れが済む迄は、しょうがないと思う。ちなみに日経225、トピックス共に下落トレンド入り^それでも乱高下は6月中、7^8月は夏枯れ相場で落着きを取戻す筈、再度トレンドが株高・円安リバウンドは8月末から9月には15000円取り ドル円で105円 ユーロ円135円に向けて動きがあると思うが、それまで長期投資家はガマンでしょう。一度大きく痛んだ相場は、ヤレヤレ戻り売りが待っているので、楽には上昇しないのがパターン。

買い
124・96~89

124・50~40

124・25~15

123・95~83

売り
128・75~90

129・25~35

129・70~85

ドル円は95円割れで輸出企業も想定レート割れをカバーする為の、売りが入ってもおかしくないレベルと思う。

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