週末の為替は塩ずけ攻撃!(30日の材料) 

昨日はさすがに、イースター休暇・・・ドル円 ユーロ円共に堅調とは言え動きが塩過ぎてやれませんでした。一度、3時過ぎのユーロ下落時にユーロ円、120.40買い 120.60売り これだけ、欧州時間から米国時間まで堅調でしたが、およそ12時間塩上昇でとても手を出せる感じではありませんでした。ただ米国の経済指標は2個共に予想よりも良い結果でした。

本日材料が出ています
①イタリアのナポリ大統領が政治危機に向けて打開策を発表(詳しくは未明)

②キプロス大統領がユーロ圏に留まる決意、

③米国財務長官が4月に欧州訪問、ECB総裁やドイツ財務省と相談

どうやら欧州不安が後退しそうなニュースが3つ、本日の米国引け辺りに出ています。

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