週初めのユーロ円(12月10日)雇用統計の改善と北のミサイル発射延期 

欧州時間のユーロ円

週末の米国株式はダウとS&P続伸する一方、ナスダックは反落。米雇用統計の内容が予想以上に改善したものの、アップルが再び下落、ナスダック押し下げ!ダウは80㌦上昇、ナスダックは11p下落 地震の問題でユーロ円はかなり腰折れ状態、一応、107・18で無理買いして107・45で売りました。次の材料は北のミサイル発射延期、これが何時なのかわからないと、発射=円安なのでうかつにユーロ売りできない。また余震もある可能性があるので、いきなりの円高、円安に注意したい、株は外人が買いで来ると思う。

ユーロ円

売り

107・40~55

108・14~27

108・80~95

買い

105・93~78

105・19~07

104・96~86

日足でかなり良いところまで上昇しているので、理由をつけての調整も考慮したい。

スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://0422khk.blog83.fc2.com/tb.php/3782-140b6562