リトルウィング トモフジタ&エリックゲイルス NAMMSHOW 2012 


リトル・ウィング エリック・ゲイルス&トモ・フジタ


ジミヘンのギターソングスタンダードを、バークレーでジョン・メイヤーを教えた事で有名になったトモ・フジタとひょっとして21世紀のジミヘン?レフティで本人も意識して超えようとしているエリック・ゲイルスの2人がセッション トモフジタはブルーノートスケール、フジリアン メロデイックマイナー コードアルペイジオでジャージーなアプローチ エリック・ゲイルスもブルースギタープラスバップスケールで弾いている。古典的なビバップスタイルとブルースギターのミックススタイルが今後の主流なのか?しかしフュージョン的な物は完全に終了したジャンル。そうでは無くて大昔の様にまだブルースもジャズもジャンル分けされる前 Tボーンやチャーリークリスチャン時代の頃に戻るがごとくギターにアプローチするのが、次のスタイルなのかも・・・あくまでもブルース ジャズ ロック等の拘りなど無しと言うのが条件だろう。(個人的にはギタリスト&ボーカルのセットでインパクトが無いと昔から客は付いて来ないと思う)

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