SCHENKER /PATISSON マイケル・シェンカー HEY JOE カバー 

SCHENKER /PATISSON HEY JOE カバー



メタル的ギターとクラシックロックギターの融合として自分が聞けるギリギリのラインが、このマイケル・シェンカーだ。確かにメタルギター的にペロペロペロと速弾き、そのチョーキングビブラートと言う個人的にタイプでは無いスタイルも持ち合わせてはいるが、ソロ全体の構成力 バッキング 時々魅せるレスリー・ウエスト的なメローなラインここらが気に入って、UPしている。又、フライングVの代表的な奏者と言うのもユニーク 今回はジミヘンのロンドンデビューシングル HEY JOEのカバー この曲はジミヘンのオリジナルではないが、一般的にジミヘンの演奏が最も有名 日本では殆ど知られないが米国では地味ながら、ブルースロックが復活している。ラップ テクノ的なモノに少し陰りが出て、若いミュージシャン ベテランミュージシャンが60~70年代ロックやブルース回帰しているからだ。話がそれてしまったが、マイケル・シェンカーとレスリー・ウエストのツアーは成功しているのだろうか?

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コメント

ボロカブさん、こんにちは!
マイケル・シェンカーとレスリー・ウエストがツアーしてるのは知りませんでした。
HEY JOEのカバーも知りませんでした。
最近はサウンドがヘヴィなのでちょっとアレですが、
ロックンロール系ではありますがUFO時代のソロが良かったです。
  • [2012/10/01 14:07]
  • URL |
  • リッチーエリックボーン
  • [ 編集 ]
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マイケル・シェンカーはレスリーとマウンテン時代の曲を演っていますし、レスリーのコピーを随分、やってた見たいです。自分もUFO好きです

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