ウォーレン・ヘインズのリトルウィングソロが素晴らしい!&クラプトン、デレクトラックス 

オールマン・ブラザーズ&クラプトン



ジミ・ヘンドリックスのオリジナルであまりにも有名なリトルウィングだがデレク&ドミノス クラプトンバージョンもかなりポピュラーなスタンダード このライブはオールマンブラザーズとクラプトンの共演 最近の米国ではロックやブルース系で評判が高いデレクトラックスの影に隠れた感のあるウォーレン・ヘインズだが、このリトル・ウィングでのギターソロはデレクやクラプトンを完全に越えている。ES-335から鳴る音色 美しいブルースフレーズ 手クセフレーズでは無く 計算されたメロディー構成 この10年で最高のリトルウィングソロ 最近、ジェフベックやスティーブヴァイ その他カバーは聞いたがその中でも抜けているギターソロ リバーブやディレイ コーラス等のギミック無し ギターとアンプからストレートに鳴る音色 ウォーレン・ヘインズは米国でも目立つているとは思えないが、実力のあるギタリストにしてアーティストだと思う。

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