エリック・クラプトン&デレク・トラックス Why does love got to be so sad Live 2007  

エリック・クラプトン&デレク・トラックス Why does love got to be so sad Live 2007



数あるエリック・クラプトンの名演の中でも名高い Why does love got to be so sad オリジナルはクラプトンとデュアン・オールマンの共演で発売当時話題となったモンだが、今回のは2007年ライブ しかもマルチアングル 今回は若手ギタリストの中では特別の存在 フィーリング テクニック 更にデュアン・オールマン以上のスカイドッグぶり ブルースフィーリングもシカゴブルース直伝のデレク・トラックスとの共演ライブ こうして考えるとクラプトンの曲もジミヘンと同じで所謂ロックスタンダードに成っている曲が多い クラプトンオリジナルでは無くとも彼のカバー もしくはクラプトンのギターソロが相当スタンダードカバーされている。フレディ・キングで有名なハイダウエイ ハブユーーエバーラウドウーマン ロバジョンのクロスロード クリーム時代のサンシャイン・オブユアラブ ホワイトルーム 政治家 バッジ 上げだすと限りが無い ソロ活動以降のヒットアルバム ヒット曲も多く、ロック ブルース ポップスを基本としたギター系音楽業界に最も貢献したアーティストと言っても過言では無いと思う。使用楽器がヒットする事に対する影響力も強く 初期のレスポールスタンダード クリーム時代のSG ES-335 ソロ活動以降のテレキャスター ストラトキャスター マーチン ギター業界はクラプトンの活動無くしてと言っても過言では無い。

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