マイク・ブルームフィールド&アル・クーパー ジョニーウィンター フィルモアイーストライブ 

マイク・ブルームフィールド アル・クーパー ジョニー・ウィンター フィルモアイーストライブ



1960年代~70年代を代表するギタリスト マイク・ブルームフィールドとジョニー・ウィンターとアルクーパーでIt's My Own Fault スローブルースを演っているボーカルは若き日のジョニー ギターは交互にソロを取っているが、2人共にブルースに深く関っている。当時からカントリーブルース シカゴブルース直系だが白人しかしそのフィーリングは黒い。YOU TUBEをサーフィンして見つけたかなりレアな音源だと思う こうして当時のブルースロックを聞くと確実に状況があったんだと再認識させられる。ジョニーはアルビノだが黒人フィーリングの100万ドルギタリスト マイクはジミヘンが現れるまでの米国ナンバーワンブルースロックギタリスト 最近は皆、小粒だと思う。ジョニーもマイクもブルースもしくはブルースロックの時はペンタスケールとブルーノート中心 メジャーペンタも得意 ブルースロックはストレートなペンタ ブルーノートの方が格好良い。ジャズブルースだとドリアン フジリアン ディミニッシュ ブルーノート メロデイックマイナースケール等を上手く混ぜると黒いフィーリングが出るのだが・・・

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