リスクオンながらFRBの金融政策待ちで膠着中 

米国時間のユーロ円

先程、米国株式市場がオープンするものの現在はマイナス10ポイントと膠着中 為替も日本時間11時のオプションタイムを何も無く通過 次は英国のフィキシングタイム12時頃 買い需要があればラリー?月曜日らしく上値 下値共、20ポイント程度の超揉み合い 余程、FRB金融政策に市場が注目しているかが伺える。現在も100円前後のライン・・・2時間足のボリンジャーセンター死守 売りポイント 買いポイント共、変わらず。ジョージ・ソロスがドイツはECB提案を受け入れるべきとの発言、ユーロ買いで仕掛けているかも?

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