週初のユーロ円(9月10日)米国金利緩和Q3 

週末の雇用統計で、非農業部門雇用者数が予想を下回ったことを受け、FOMCで量的緩和第3弾QE3の実施が決まるとの見方が急速に強まる。

米国の金融緩和した場合の相場

①ドルが売られる 主に対ユーロ ポンド 元 

②週末の雇用統計では円が対ドルではかなり下落・・・これを受けてユーロ ポンドも売られるが時間をかけて戻って いるのでやはりクロス円上昇と見たい。

③株は金融相場発進開始 再び2月から4月迄の世界株高 例えば日経225で10500円位迄は行くと思う。

取りあえず月曜日のユーロ円

売り
100・59~62 あまり取れないだろうが

100・77~90

101・07~14

101・42~60

101・65~75

買い
99・78~76 注意もしくはパス

99・60^50^44

99・27~23

98・96~87 月曜日なので特別な事がない限りここまでは?

ポンド円 参考
売り
126・12^19^39 流れを見て

126・80~99

127・09~13

127・48~52

週末の雇用統計ですら値幅が60PIPなので、一応ポンド円も見る事にしました。


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