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12月の米消費者信頼感指数:現況が改善、先行きは低下 

30日発表した12月の消費者信頼感指数 は92.6と、前月の91から上昇。2014年の雇用の伸びは強く、原油価格の下落が消費者心理に追い風!米国では、電車より自動車移動だけに、大きい。

米株は下落。テクノロジー株が安い。S&Pは0.5%安の2080.35、ダウは55.16ドル下げて17983.07ドル。ナスダックは0.7%安。アップルが売られた。

外国為替市場では円が対ドルで上げ、久々の大幅。原油価格が5年ぶりの安値に下げ、安全資産に金が集まマシタり。
ギリシャでは来月、総選挙が実施される・・・久々の波乱要因?

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