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ブルースセッション都内 

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米国株弱い(1月25日) 

週末の米国株は、ダウとS&Pが下落。業績見通しが嫌気された貨物輸送UPSが大幅に値下がり、鉱業株も売られました。ダウ工業株30種は141.38ドル安の1万7672.60、S&Pは11.33ポイント安の2051.82、ナスダックは7.48ポイント高の4757.88 ナスダックはチマ上がりでした。
ECBが追加緩和を発表したことで、週間ベースでは上昇し、3週間続いていた下落はお休み

石油大手エクソンモービルは下落。投資判断引き下げたことが嫌気、原油価格がもう少し下がる感じか?
鉱業銘柄の目標株価を引き下げたことが材料視された。アルミニウムや銅、ニッケルの価格も下げる方向・・・

週明けの日本株は下げる見通し、CMEが200円以上売られているので、寄りは厳しいでしょう。月曜は個別株、あるいは低位、材料の日でしょう。

2015年相場展望 米国利上げがポイント? 

米国クリーブランド連銀のメスター総裁は、米経済の幅広い強さで、6カ月内に利上げを開始できる可能性があると、それ以降の政策引き締めに付いては、指標次第・・・
メスター氏は、2015年の米国成長率は3%程度となり、インフレ率は目標とする2%に向かい、失業率は引き続き低下すると予想?2015年前半に利上げ開始と発言した。
米国経済が勢いずいていると説明。原油安が追い風となリ、2015年の景気が明るいまた、経済回復スピード次第、インフレ率の変化で、FRB目標の2%に何時戻るか次第で金利引締めに入るとも説明している。確かに米国民は、車移動 しかもガソリン使用量は日本人とは比べものにならない・・・これが安くなると他の所に金を回す分 消費が上がるでしょう
しかし、相場的には利上げ時期にもたつくのは、何時ものパターン しかも相当な高値圏内だけに利上げ時期に大きな利益確定売りが、出る。パターンとしてはヘッジファンドの決算時期が重なったりで5月に大きな調整を向かえると見たい。

12月の米消費者信頼感指数:現況が改善、先行きは低下 

30日発表した12月の消費者信頼感指数 は92.6と、前月の91から上昇。2014年の雇用の伸びは強く、原油価格の下落が消費者心理に追い風!米国では、電車より自動車移動だけに、大きい。

米株は下落。テクノロジー株が安い。S&Pは0.5%安の2080.35、ダウは55.16ドル下げて17983.07ドル。ナスダックは0.7%安。アップルが売られた。

外国為替市場では円が対ドルで上げ、久々の大幅。原油価格が5年ぶりの安値に下げ、安全資産に金が集まマシタり。
ギリシャでは来月、総選挙が実施される・・・久々の波乱要因?

年末、米国株強い 円安基調! 

昨晩の米株は上昇。ラッセル指数が最高値を更新、ナスダックは2000年以来の高値圏。前週からの上昇基調が続いている様です。ラッセルは0.7%高の1215.21と最高。バイオテクノロジーの回復基調でナスダックは0.7%上昇し、2000年来の高値。ダウ平均は23.50ドル高い18053.71ドル、これも粗、高値圏です。
25日はクリスマスの祝日。世界の相場もクリスマスで休場でした。

為替市場では円下落、7年ぶり安値圏。日本の11月の消費者物価指数の伸びが4カ月連続で鈍化、実質賃金が2009年以降で最大の減少、景気が悪い=円安 所謂、普通相場に・・・少し前は不景気情報=円高 ロシア・ルーブルは下落でした。

週明け注目株

メッツ 4744 基本的には、冴えない株だが安い 少しだけピクッと来てます。40円前半で仕込み、60円で売る?

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